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2009'05.30 (Sat)

【脊髄空洞症】と言う病気。

     今日午前中に ムク&コナンのワクチンを打ってもらいました~

     今回は、ムクもコナンも何事もなく接種を無事に
     済ませる事ができました~

     でも そのお話は、また別の日に!

     今日は、一人でも多くの人に知ってもらいたい事があります

     昨日の夜に放送された

     イギリス 犬たちの悲鳴
     ~ブリーディングが引き起こす遺伝病~


    私は ムクの親戚さんのキャメロンちゃんのブログで番組の事を知り
    (キャメロンちゃんは「脊髄空洞症」と闘ってます)
    この番組を見ました。


    見始めた途端に、ショッキングな映像が。

CIMG1195.jpg

CIMG1193.jpg

CIMG1191.jpg

CIMG1192.jpg
   このキャバちゃんたちは、みんな脊髄空洞症と闘ってます。


    何故 この病気になってしまったのか?


  それは、一部のブリーダーの偏った美意識や、ドッグショーに出す為に
  ワンちゃんたちを、改良?をしたり、近親交配。。。等さまざまな
  人間のエゴとも言える行為から、こんな不幸なキャバちゃんや
  ワンちゃんが作り出されてしまってるんです


  私たちの愛すべきキャバリアやワンちゃんたちが
  こんな不幸な目にあってるのを、黙って見てられません‼

  でも 私には、何の力もありません
   
  せめて 一人でも多くの人にこの現実を知ってもらいたいと思ってます‼

  私は、あなた達が美しいと思うワンちゃんを望んではいません‼

  元気に幸せに天命を全うしてくれれば、それだけで幸せです。


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テーマ : キャバリア - ジャンル : ペット

23:14  |  ひとりごと。  |  CM(18)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

ほんと無理な交配は考え直して欲しいですね。
姿形だけで優越をつけるのではなく、その子の能力もプラスして評価すべきだと思います。
繁殖だけの飼育や近親での繁殖は無くなって欲しいと思います。
もう一度、ドックショーなど考え直していきたいですよね。




みるママ | 2009年05月31日(日) 00:06 | URL | コメント編集

脊髄空洞症という病気、キャバの遺伝性疾患なんですね。
はじめて聞きました。
詳しく勉強してみます。

私も以前から思ってたけど、
ドッグショーって、必要かな?
いくら愛玩犬と言われていても、
家族なんだから、姿形は関係ないですよね。
どんな姿でも愛おしいはず。

キャメロンちゃん、頑張って!!
レオンママ | 2009年05月31日(日) 09:18 | URL | コメント編集

こんにちは。
ムクちゃん、コナン君、ワクチン接種お疲れ様♪

私も「脊髄空洞症」という病気は以前から知っていました。
が・・・周りにはこの病気と闘っているキャバちゃんはいないので
あまり深くは病気のことを知ってはいませんでしたね。
ムクママさんは、キャメロンちゃんとの出会いで知ったんですね。
人間のエゴで病気を抱えながら生まれてきた犬たちが
たくさんいることを考えると胸が痛みます。
人それぞれ、犬に対しての思いや感情は違いますが、
せめて、犬を飼う私たちだけは、犬の幸せを考えて生きていきたいですよね。
ロンママ | 2009年05月31日(日) 17:36 | URL | コメント編集

一瞬 コナンくんになにか病気があったのかとドッキリしてしまいました。
コナンくんは元気いっぱいでよかったけれど・・・
この病気で闘っているキャバちゃんがいるんですね。。。
知りませんでした。
ブリーディングのせいなのですね。
悲しくて仕方ありません
ムクちゃんの親戚さんにもこの病気の子がいるだなんて・・・
見た目・・・そんなことのために健康が失われるのは悲しいですよね
ジョアンママ | 2009年05月31日(日) 19:03 | URL | コメント編集

ムクままさん今晩は~

ショードッグとして美形なワンコを と言う考えは理解できますが
美は健康の上に成り立つ物だと思いますので 残念
ペットビジネスの裏側には悲惨な話が沢山あって辛いですネ
画面のキャバちゃん達の表情が何かを訴えている様に見えて悲しいです

大切な情報ありがとうございました。

PS;ワンコ関連のTVを見逃したのがとっても残念!
   泉佐野は田舎だから放送してなかったりして?


マコ&ミミマミパパ | 2009年05月31日(日) 21:59 | URL | コメント編集

脊髄空洞症、はじめて知りました。
知らないって、罪じゃないけど、知らないで済まされない事って
ありますよね。

私も『チャンピオン犬』ってなんだろうって、思います。
確かに凄いって思うけど、家族の一員として迎えるのに
チャンピオン犬の血筋って、必要なんですかね。
私はJAMもPANも血統書はついてるけれど、それも
キャバナビを知るまでは、不要だと思ってました。
だって、JAMもPANも可愛い我が家の一員ですもの。
それで充分ですよね。

少しでも不幸なワンちゃんが減ってくれることを祈ってます。
kiyomi | 2009年05月31日(日) 22:52 | URL | コメント編集

★お返事です~

v-22みるママさんへ。
そうなんです。私も、今まで「脊髄空洞症」の病名は
知ってたけど、詳しく知らなかったので
TVで、あのキャバちゃんたちの姿を見た時は、ショックでした。
それも 全て人間が作り出した事なんだと思うと。。。

ドックショーも、結局は、その関係者のお偉い人たち?が
自分たちが美しいと思うワンコの姿を追求していって
そのワンちゃん本来の姿じゃなくなってるんですよ~!
アメリカやイギリスは、日本よりもワンコに優しい国だと
思ってただけに、ほんとに、悲しいですね。
ほんと もう一度、ワンコを飼うことを考えなければいけないと思いますね。



v-22レオンママさんへ。
「脊髄空洞症」私も、名前を知ってるだけ 程度にしか知らなかったんです。
でも ほんとにあのキャバちゃんたちの姿は、
今も思い出すと、辛すぎます!

レオンママさんの言うとおり、ワンコは家族なんだから
模様がどうとか 体型がどうとか そんなの関係ないよね!
それを 一部の人間のおかしな美意識で
本来の姿自体も変えられてしまうなんて、そんなのおかしいよね!

ドッグショー 私も今までは見たことはないけど
そんなに酷い物だとは知らなかったです。
そんな人らに言ってやりたいです‼
可愛い我が仔は、ドッグショーに出なくても、
チャンピオン犬じゃなくっても可愛いんです!って。



v-22ロンママさんへ。
はい!ムク&コナン無事にワクチン接種 済みましたよ~
今年は、ムクも何の異常もなかったので、一先ず良かったです~♪

「脊髄空洞症」ロンママさんは知ってたのね。
私も、知ってると言っても、全然詳しく知らなかったんです。
それに 治療をすれば、治る!なんて思ってたくらいですし。。。

そうなんですよ~キャバが10歳を超えると100%心臓病になるのも
全部 人間のエゴから齎された事なんです!
それも 勝手な美意識で。。。

そうだね。人それぞれ、ワンコに対する思いは
その人の立場によって変わってくるんだろうけど
でも 私たちは、損得勘定なしで、その仔の幸せだけを
願って生活をしていきたいね~☆



v-22ジョアンママさんへ。
私が意味深な、タイトルを書いてしまったので
コナンが病気だって、思ったのね。ごめんね~
大丈夫!コナンは、元気ですよ~

そうなんです。ムクの親戚さんのキャメロンちゃんは
この病気と闘ってるんです。
でも キャバリアは表に出なくても、この病気を
持ってるキャバも多いらしいから、ムクだって絶対に大丈夫だとは
言いきれないと思うけど。。。

ワンコと生活してる、殆どの人たちは見た目だとか
そんな事を気にして、生活してるんじゃないよね!
元気で健康で、健やかに天命を全うしてくれたら
それでけで、幸せなのに。。。
何故 そんな意味のない健康を害してまでブリーディングをするのか!
理解できないよね!



v-22マコ&ミミマミパパさんへ。
マコ&ミミマミパパさん こんばんは~

ドッグショーのワンちゃんたちは、美しいんじゃなく
(私が見た感想だけど)
そのワンちゃん本来の姿形も、変えられてるんです。
パグは、本来鼻も もっと長かったらしいんですよ~
それを、あんなペチャンコな鼻に作られたせいで
呼吸をちゃんとできないという弊害も出てきてるんですよ~
それって 美しいワンちゃんの姿なのかな?
と 私は思ってます。

ペットビジネスって ほんとに言葉を話せない弱い立場の者だけが
被害にあってるって思うと、ほんとに悲しいですよね。
みんな生まれてきた限り 健康で幸せに生きていって欲しいですよね。

土曜日の番組は、地上波ではなくBS1だったので
泉佐野でも、関係なく放送されてたと思いますよ~

ムクまま | 2009年05月31日(日) 23:15 | URL | コメント編集

★お返事です~

v-22kiyomiさんへ。
kiyomiさんも「脊髄空洞症」を知らなかったんやね。
私も 知ってると言っても、殆ど知らないに等しい状態だったけど。
知らないで済むのなら、知らない方が幸せなのかな?
とも 思うけど、でも知らなくても その事実は、無くなるはずもないしね。。。

私も 今までもチャンピオン犬の血が入ってるって聞いても
それが なんなん?って気持ちです!
家族として生活するのに、そんなに全然関係ないと思うしね~
血統書も、最初コナンのは、姉弟も分かってるから
なくてもいいかな~って思ってました~
でも、キャバナビで親戚さんを探したりできるから
一応 血統書は、お願いしたけど。

そうだよね~ワンコは、可愛い家族の一員!
元気に楽しく天命を全うしてくれたら、それで充分です‼
ムクまま | 2009年05月31日(日) 23:28 | URL | コメント編集

実はアルのパピー時代、あまりにも首周りをカイカイしてた時期があり、
いろいろ調べてこの病気があることを知りました。
「もしやアルも?」とドキドキしましたよ。。。
他のキャバちゃんですが、闘病の結果悲しい別れがありましたが、
そのオーナーさんも言っておられました。
「どうかみんな健康に過ごして欲しい」と。
壮絶な闘病が感じられる一言でした。
ryoko | 2009年06月01日(月) 10:36 | URL | コメント編集

キャバリアの交配の問題については、ほかの犬種より遅れているそうで、ポンを迎えたときは、獣医さんにキャバリアを見たら半分は遺伝病があると思ってもいいくらいだから気をつけてねと言われたことがありましたっけ・・・

キャバリアの心臓病に関しては、かなりみんな知ってるけど、脊髄空洞症もキャバリアに多いのですね・・・知りませんでした。


ぽんまま | 2009年06月01日(月) 11:20 | URL | コメント編集

去年の夏、寝ていたリックが突然「キャン」って叫んでブルブル震えだしたとき
駆けつけた病院で(多分)この病気のことを言われたんですよ~><
そのときは「キャバリア特有の脊髄ナンタラカンタラ症」としかわたしが覚えてなかったんだけど。
この病気のことだったんでしょうね。
そのときわたしも初めて聞きました。
幸い、リックは病院では震えることもなく、もちろんふらつくこともなく
大丈夫でしょうって言われたのだけど。
段々増えていってるのかなぁ><
mikako | 2009年06月01日(月) 11:29 | URL | コメント編集

脊髄空洞症、私も初めて知りましたi-241
キャバリアを飼うとき、心臓のコトはいろいろと調べましたが・・・。
キャバリアのブリーダーさんの中には、生まれてくるコが
心臓の病気にならないよう、交配する方もいらっしゃったりするのに・・・。
美しくなくったっていいぢゃん!自分のかわいい家族なんだから!って思うけど・・・。
ホントに悲しいですi-181

ねず | 2009年06月01日(月) 12:44 | URL | コメント編集

★お返事です~

v-22ryokoさんへ。
アルくんは パピーの時に首回りをカイカイしてたのね~
そうみたいだよね~この病気のワンちゃんは
この間 TVで見た時も、ず~っと痙攣を起してるみたいに
足を動かしてましたね。。。

そんな姿を目の当たりにしてる飼い主さんの気持ちや
痛い思いをしてるワンちゃんの事を考えると、ほんとに胸が痛みますよね。
今 うちにいる ムク&コナンもそんな症状は出てないけど
いつ、出てもおかしくない位に、キャバリアには
多い病気みたいだし。

キャバちゃんのオーナーさんの言葉。
ほんとに 重いですね。
みんな飼い主さんは、健康に過ごしてくれたら、それだけでいいと思ってるのにね。




v-22ぽんままさんへ。
ぽんままさんは、ポンちゃんを飼うときに、獣医さんに
半分は遺伝病があるって言われたんだね。
うちも 前に獣医さんにキャバリアは、100%心臓病になる!
って言われたけど、その時は、事の重大さを、まだ知らなかったんよね。
そんな事を言われても、信じてなかったと言うか。。。
でも 今は、その言葉の意味もわかりますね。

何もかもが、人間の手によって作り出された物だと思うと
ほんとに、辛いし、ワンちゃんに対しても、申し訳ないよね。



v-22mikakoさんへ。
リックくんもあの時に、病院でこの病気の事を言われたんやね~
でも リックくん あの時は大した事はなく
大事に至らなくて、良かったよね~

この病気は、今元気だからからって、安心できない病気みたいですよ~
いつ 発症してもおかしくないらしいし。。。
これから先も、みんなのワンちゃんが、どうか病気にならないで
元気に犬生を全うして欲しいと思います!



v-22ねずさんへ。
そうなのね。心臓病にならないように交配するブリーダーさんも
いるんだね~
そんないいブリーダーさんもいるのに、ドッグショーに出す為に
そのワンコの本来の姿すら、変えてしまうブリーダーもいるなんて。。。

この話は、イギリスでの話だから、日本のブリーダーさんは
そんな事はしないブリーダーばかりだと、信じていたいけど。
どうなんだろうね。
チャンピオン犬だとかを、謳い文句にしてるブリーダーの
HPを 以前見た事もあったし。
そうです!元気に健康に楽しく生きていってくれたら
それだけで、私たちは、幸せだよね~!
ムクまま | 2009年06月01日(月) 14:56 | URL | コメント編集

ムクままさん、こんにちは。
ワタシは番組が放映されてから番組のことを知ったので見てないのですが、我が家の苺はまさに! 生まれたときから、この病気と戦っています。
苺の場合は頭蓋骨の奇形〈キアリ奇形〉というのと水頭症、脊髄空洞症を併発、6ヶ月の頃に頭蓋骨を削る手術をしました。

苺は近所のペットショップから一目惚れし連れて帰ってきました。
病院からは生まれたときから一緒に生まれた他の子との明らかな違いがあったはずと言われ、遺伝性であることから資料として病院から血統書のコピーの提出を求められました。
すぐにワタシ達は血統書を元に調べたところ、苺はブリーダーではなく一般のお宅から来たことがわかりました。
素人であったがために見逃されたのかも知れませんし、黙認して出したのかも知れません。
どちらにせよ、ワタシは“素人(無知)だったため、自分のワンコや親ワンコ、相手のワンコ、親ワンコ、それ以上のことを調べずに、安易に生ませたことが原因”と考え、2匹目は信頼のおけるブリーダーからむかえました。

そのブリーダーは20~30年も前にイギリスからキャバリアを購入し、それ以来、ずっと家系図をつけているそうです。繁殖するためにもちろん必要なことだと言いました。プロだと思いました。

ものすごく長くなってしまってすいません。
日本には(イギリスにも)いいブリーダーさんがきっとたくさんいます。
ワタシは今、元気なワンコが生まれてくること、そして...医学の進歩を願っています。
なごむ | 2009年06月05日(金) 12:38 | URL | コメント編集

★お返事です~

v-22なごむさんへ。
なごむさん こんばんは~☆お久しぶりです~

苺ちゃんは 生まれた時から、この病気と闘ってるんですか~!
それ以外に、蓋骨の奇形〈キアリ奇形〉と水頭症、脊髄空洞症を併発って‼
6か月の時に、頭蓋骨を削る手術まで、してるんですね。。。
苺ちゃん 頑張ったんだね~
病名を聞くだけでも、胸が痛いです。

この間のTVでも 頭蓋骨を削る手術をしたキャバちゃんもいました。
私は 今までこの病気の病名は知ってたけど
人間の身勝手で、作られた病気だと知って、ほんとにショックでした。
なごむさんは パピーの頃から、そんな状態の苺ちゃんと
一緒に寄り添って、生活をしてきたんですね。
ペットショップ。 ムクもペットショップから うちに来ました。
その頃の私は、ペットショップにいるワンちゃんは
みんな健康で、病気のワンコなんかいないと思ってましたし。
幸い 今のところ ムクは、大きな病気にはなってないけど
でも それは今は出てないだけで、病気になってもおかしくない環境で
生まれてきた事に、変わりはないんだと思うし。。。

私たちは チャンピオン犬だとか、そんなのを望んでた訳でもないのに
身勝手な美意識で、健康を害してまでワンコを作る必要なんて
ありえない話だと思います!

いいブリーダーさん 確かに、たくさんいるんだと思います~
そんなブリーダーさんだけが、繁殖できるようになってくれれば
こんな不幸な、話もなくなるんだろうね。

医学の進歩。 私も願ってます☆
ワンちゃんと生活してる殆どの人が、そう思ってますよ~
苺ちゃんも、病気になんか負けないで、天命を全うしてくださいね~
私は 何もできないけど、応援してます。
ムクまま | 2009年06月05日(金) 23:01 | URL | コメント編集

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 | 2009年06月16日(火) 13:09 |  | コメント編集

★はじめまして。

ムクママさん、こんばんわ。
初めて、メールさせて頂きます。
私は、5歳のミニピンの男の子と暮らしています。2ヶ月ほど前から、レオがとても首を痛がり、抱っこをすると、凄い悲鳴をあげ、触ろうとしただけで、凄い悲鳴をあげてしまうようになり、レントゲンでも特に異常はなく、ステロイドを飲ませていたのですが、止めると、症状はさらにひどくなり、ある動物病院では
環軸椎亜脱臼と診断され、コルセットを1ヶ月間していたのですが、治療方針に疑問を感じ
脳神経外科専門の先生に診て頂き、MRIで、脊髄空洞症、脳室拡張、という診断がでました。     あと、頚部に軽いヘルニアもあるそうです。
ドッグフードを食べただけで、頭に響いてしまって、フードを見せただけで、逃げていました。     今は、ステロイドを飲ませているので、痛みはないようなのですが、きっと止めれば、又、ひどい痛みがぶりかえすと思うと怖くてたまりません。
明日、主治医の先生に診てもらいに行く予定なのですが、内科的療法ではなく手術で治す事が出来るのでしょうか?
ずっと、ステロイドを飲ませるわけにはいかないと思いますし、ただ、脊髄空洞症の手術はとても難しいのでしょうか?
質問ばかりで、大変申し訳ありません。
この病気の情報が、あまりないものですから、とにかく不安な毎日です。
まだ、5歳なので、なんとかして治してあげたいと思っています。
ご存知な事がありましたら、お教え頂ければ、とても嬉しいです。
今回、この診断がレオにくだされるまでは、全くこの病気の事は知らなかったです。
今は、とにかく、毎日が心配と不安の日々です。
とても、長いメールになってしまってすみません・・・・・・・・。

レオママ | 2009年06月25日(木) 21:50 | URL | コメント編集

レオママさんへ。
レオママさん はじめまして~
レオくんは脊髄空洞症と脳室拡張と診断されたんですね。

私も 脊髄空洞症の事を、そんなに詳しくは知らないんですが
上にコメントを書いてくれてる、なごむさんが飼ってるワンちゃんは
脊髄空洞症で頭骸骨を削る手術をしてるみたいです。

それ以外にも、私が知ってる事をお伝えしたいんですが
コメント上では、迷惑がかかってしまってはいけないので
左側にあるメールフォームにコメントを書いてください。
私の PCにメールが届きますから。


ムクまま | 2009年06月25日(木) 22:46 | URL | コメント編集

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